RAYTUS

【イベントレポート】クリスマスパーティー『大交流会&エンタメ祭り』〜仲間と創る、新たな未来へ〜

2026.3.28

2025年12月某日、大阪府某所にて「クリスマスパーティー『大交流会&エンタメ祭り』」が開催されました。 

RAYTUS group.全体のコンサルを務める"ぶった斬り会長"と草彅亜希代表を筆頭に、全国から約500人が参加。 

歌やダンス、トークといった多彩なパフォーマンスが繰り広げられ、会場は熱気に包まれました。

2025年の活動を振り返り、2026年への新たな展開を発表する場となりました。

個性が輝く、多彩なパフォーマンスステージ

開会の挨拶とともにスタートしたイベント。 

エレクトーン演奏、和太鼓と書道のコラボレーション、ダンス、歌、ギター弾き語り、クリスタルボウル演奏など、ジャンルを超えた多彩なステージが続きました。

中でも注目を集めたのは、BBA24(ビービーエートゥエンティーフォー)のパフォーマンス。 

2025年夏にデビューしたこのグループは、"年齢を理由にあきらめない"をコンセプトに活動しています。

この日はデビュー曲「ミステリアスゾーン」を披露し、 会場からは大きな歓声と拍手が送られました。

各パフォーマンスには出演者それぞれの想いが込められ、ステージと客席が一体となった雰囲気が印象的でした。

広がる可能性。2026年に向けた新事業の発表

パフォーマンスの合間には、運営陣からいくつもの発表が行われました。

 IDIO JAPAN協会の上位機関であるIDIO-DevNetから日本支局長の滝氏も来賓として登壇。

会長からは、2026年春頃に始動する民泊事業と寺子屋事業について発表されました。

民泊事業では地域と人をつなぐ新しい価値の提供を、寺子屋事業では学びと成長の場を全国に広げていくことが計画されています。

また、キッズウェルアカデミーを財団事業として本格的にスタートすることが明かされ、代表・副代表の体制も発表されました。

草彅代表からメンバーへ

イベント終盤には、草彅亜希代表からの挨拶が行われました。

「RAYTUS group.を立ち上げた当初は、周囲から理解を得られないこともありましたが、信じてついてきてくれたメンバーと共に、ここまで歩んできた」と振り返りました。

草彅代表が大切にしているのは、メンバー一人ひとりが持つ「やりたいこと」や「夢」を実現する場を提供すること。

途中で諦めなければ、夢は本物になる

この言葉には、これまでの経験から得た確信が込められていました。

そして、2026年はさらに大きな挑戦をしていくと、今後の展望についても力強く語られ、会場からは大きな拍手が送られました。

進化し続けた2025年、加速する2026年へ

RAYTUS group.は、会長と草彅代表によって立ち上げられたコミュニティです。 

この一年で全国各地にメンバーが増え、活動の幅も広がってきました。

BBA24のようなエンターテインメントプロジェクトの始動、IDIO JAPAN協会との連携、そして今回発表された新事業の数々。 

メンバーが「やってみたい」と思ったことを実現できる環境づくりが進められています。

この日のクリスマスパーティーは、2025年の活動を振り返り、2026年への新たなスタートを切る場となりました。

最後に。共に創る未来。2026年さらなる飛躍へ

約500人が参加した今回のイベント。 

全国から集まった参加者は、

仕事や家庭を支えながら自分の時間を工夫して夢に向かう人

子育てや介護の合間を縫って新しい挑戦を重ねる人

これまでの環境や経験を超えて新しい一歩を踏み出した人

など、背景はさまざまでも、同じ志を持つ仲間たちです。

年齢も、住んでいる場所も、立場も違う参加者たちが一堂に会し、パフォーマンスを楽しみながら新たな展開への期待を共有する、そんな空間が広がっていました。

会長と草彅代表が立ち上げ、メンバーと共に育ててきたRAYTUS group.は、2025年さまざまな活動を展開し、2026年はさらに飛躍します。

みんなの夢を応援し、自分の夢を応援してくれる、そんな環境がここにはあります。

この日のクリスマスパーティーで感じたワクワクと期待が、一人ひとりの未来への一歩となりますように。