【イベントレポート】 “ぶった斬り会長”バースデーパーティー
2026.6.3
2026年5月某日、兵庫県某所で、私たちRAYTUS group.全体のコンサルを務める“ぶった斬り会長”(以下、会長)の誕生日を祝うバースデーイベントを開催。
会長の61歳の誕生日をお祝いするため、会長率いる我々ネオファミリーの同志である、常勝会 渡勝邉彦代表(以下、渡邉代表)による招待で、北海道から沖縄まで全国各地から300人が一堂に集まりました。
昨年は還暦のお祝いとして、福岡で同様のイベントが開催され、今年は神戸へ場所を移しての開催。
会場に集まったメンバーは、会長への感謝と仲間と過ごす時間で熱気があふれ、笑顔と歓声の絶えない1日となりました。

オープニング:各代表の挨拶、そして会長入場
渡邉代表の挨拶でバースデーパーティーが開幕。
会長が入場すると、300人から一斉に拍手と歓声が上がり、花束が手渡されました。
壇上に上がった会長からは、笑いを交えながらのネオファミリーメンバーへの感謝とエネルギーあふれる言葉が届けられました。
終始笑顔の絶えないスピーチに、会場の雰囲気はさらに和やかに。
そして草彅亜希代表(以下、草彅代表)による挨拶と乾杯の音頭。
これまでの歩みへの感謝と今後への思いを言葉にしたあと、「乾杯!」の掛け声でグラスが高く掲げられ、パーティーの幕が開きました。

パーティーは立食ビュッフェ形式となっており、美味しそうな料理やドリンクと共に会長や草彅代表を囲んでの写真撮影会があちこちで行われました。
普段リアルで顔を合わせる機会が少ない仲間との話に花が咲きました。
ステージパフォーマンス:メンバーによる書道・歌・ダンス
パーティーの中盤には、ネオファミリーのメンバーによるステージパフォーマンスが行われました。
書道、歌、ダンスと、それぞれ異なる表現で会長への想いが形になり、ステージが変わるたびに会場の熱気も高まっていきます。

どのパフォーマンスにも、会長への想いがまっすぐ込められており、その熱量が見ている人たちの心を動かしました。


パーティーではメンバーが手がけた商品をお土産に!
なんとそのすべては、会長が購入してくれたという、自分のお誕生日なのにメンバーにプレゼントを用意してくれる粋な計らいも。
同じコミュニティで活躍するさまざまな仲間の商品と触れる機会にメンバー一同、大喜びでした。
「血のつながりを超えた本物の家族」—わしが本当に欲しかったもの
イベントの終盤には、ネオファミリーメンバーから会長へ絵の贈呈が行われました。
何もないところから始まり、今では全国に広がる1,800人以上のコミュニティとなったRAYTUS group.。
ネオファミリー全体では3,000人を超えました。
この環境がなければ出会うことのなかった仲間たちが、今や血のつながりを超えた家族のような存在になっています。
そしてそれは、会長と草彅代表がゼロから作り上げてきたもの。
そんなメンバー一人ひとりの感謝と、ここで生まれた絆への想いを込めて作られた一枚の絵が、会長へと手渡されました。

この絵は、来場したみんなで葉っぱのスタンプを押して完成させた作品です。
まるで会長や草彅代表という大きな幹と枝があり、そこに私たち一人ひとりが、生き生きとした葉をつけている――
そんな温かな構図が自然と表現されていました。
一枚一枚の葉は形も色も違うけれど、どれひとつ欠けても、この木は完成しません。
これまでたくさんの人を支え、導き、笑顔とご縁を育ててこられたお二人だからこそ、300人もの仲間がこの場所に集まり、同じ想いを込めて一本の木を育てることができたのだと思います。
完成した作品を前にしたとき、そこに描かれていたのはただの“木”ではなく、人と人とのつながり、そのものだったように感じました。
最後に。
RAYTUS group.には、さまざまな人生を歩む仲間が集まっています。
このコミュニティで人生が変わったと語る人
ここで出会った仲間と、共に新しい挑戦を重ねる人
年齢や環境を超えて、新しい一歩を踏み出した人
誰かの笑顔を、自分のことのように喜び、誰かの挑戦を自分のことのように応援できる。
そんな空気が、この環境には自然と広がっています。
RAYTUS group.はこれからも、ここで生まれたつながりを大切にしながら、仲間と共に新しい景色を作り続けていきます。
